コアリズム 効果 感想
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コアリズム 杉本彩さんおすすめ ダンスプログラム
Elegancia―
Aya Sugimoto Style Book
杉本 彩
杉本彩さんといえば、もう40代に突入したというのに、この美しい体を保っていることで有名ですね。
彼女の美しいボディラインの源泉はダンス。彼女は特にタンゴなどのラテン系ダンスに魅せられ、踊りを続けることであのボディを保っているのです。
そんな杉本彩さんが、エクササイズとしてすすめているのが 【 コアリズム 】。
【 コアリズム 】は、健康的なセクシーさが魅力のラテンダンスの要素を、
くびれのあるボディをつくるためのエクササイズに盛り込んだDVDプログラム。
リズムにのって踊る楽しさも味わえるので、飽きっぽい方にこそおすすめです。
こちらが 【 コアリズム 】 のさわりの部分の紹介動画。
コアリズムに出演している2人の女性コーチは、世界レベルのラテンダンサー
ヤーナ・クニッツとジュリア・パワーズです。
2人とも動画内ではちょっと化粧がキツクて怖くも見えますが(笑)、赤毛の女性がラテンダンスの国際大会で10回の優勝経験をもつヤーナ。ブロンドの女性ジュリアは夫ボブとのコンビで全米選手権歴代ナンバー1の優勝回数を誇ります。
そんなプロダンサーがコーチを務める、くびれのある体を作るための
"7日間メリハリボディプログラム" が 【 コアリズム 】 なのです。
詳しくはこちらから (【注】 音声が流れます) → コアリズムベーシック
ラテンダンスレッスン付きの → コアリズム新シリーズ
↓↓↓実際にくびれができた人の話などを知りたい方は、もっと下へ
コアリズム 感想 レビュー
コアリズムダイエットで ウエストがマイナス20cmのクワバタさん
女性お笑いコンビ「クワバタオハラ」のくわばたりえ(32)による
「クワバタくびれ大作戦」の結果は?
「クワバタオハラ」のクワバタさんがグラビアデビューを目指しチャレンジした、無謀とも思える45日間のコアリズム体験。その結果が明らかとなる取材会見のなかでウエストを計測すると・・・
なんとマイナス約20cm(ウエスト65.4cm)!
コアリズムの大先輩、杉本彩さんはもちろん、来日中のヤーナとジュリアも駆けつけ、驚きの結果に思わず感嘆の声を上げました。
実は彼女の場合、最初の10日間でかなりいい結果が出てたんです。↓↓↓
![]()
ちなみにウエスト85㎝時代の写真はこちら
まあ10日でマイナス10㎝という劇的な変化は、コアリズムさえやれば誰にでも起こるとは言えないのが正直なところ。運動などを全くやっていなかった人がエクササイズに取り組み始めると、体の筋肉が覚醒されて一時的に絞れることもあるようなんで、体質などとも上手くマッチしたのでしょう。
しかしきちんと【 コアリズム 】を続けていれば、ウエストが細くなり、くびれが出来てくるのは確実です。クワバタさんの場合も、その急激なウエスト減のリバウンドが来ることなく、45日後にはマイナス20㎝を達成したことの方が健康的なダイエットとして評価できるのではないでしょうか?
その後もクワバタさんはコアリズムを続け、体型をキープしています。
その模様・経過を知りたい方は、下記「こちらのページ」内の左側サイドバー
中ほどにある「クワバタくびれ大作戦」の画像をクリックしてください。
ここまでくればリバウンドで一気に戻るということはそうそう無いですし、ここまで(そしてそれ以上に)続けたくなるプログラムが 【 コアリズム 】 なのだとも言えますね。
← 【 コアリズム 】 についてもっと詳しく知りたい方はこちらから。
↓↓↓芸能人ではない人のコアリズムの様子などを知りたい方は、さらに下へ
コアリズム 感想 レビュー
コアリズム 失敗 挫折 デメリット part1
この動画の女性、コアリズム杯第1回腰ふり選手権優勝者です!
もう5か月もやっているそうで、動きがサマになっています。
腰の動きがしなやかですね~。
そしてなんといっても、ボディラインが美しいです。
服の上からでもくびれが充分にわかりますよね^^
5か月きっちり続けられれば彼女のようになれる確率は高いです。
でも、やっぱり続けられず挫折してしまう人がいるのも事実。そのためここで、
【 コアリズム 】に挫折・失敗してしまう人の傾向とその対策を書いておきますね。
コアリズムに失敗・挫折してしまう人の傾向と対策
①最初の数日で腰が痛くなって止めてしまう。
②ヤーナやジュリアのように上手く踊れないので、続けるテンションが落ちてしまう。
③単純に続けるのが苦手(他のものも続かずに終わってしまった)。
多いのはこの3つのパターンです。
①はですね、まず、腰痛なのか、腰回りの筋肉痛なのかを見極める必要があります。
椎間板ヘルニアなどの腰痛をお持ちの方は、コアリズムはやらない方が良いです。
かなり腰をいろいろな方向に動かすため、症状が悪化する可能性があるからです。
ヘルニアなどの症状がない人で、長時間座っていたり立っていたりすると腰が重くなるような方は、腰回りの筋肉が固まりやすかったり(柔軟性がない)、腰回りの筋肉が弱いことが考えられます。
こういった方の場合、【 コアリズム 】を始めた頃は、まず間違いなく筋肉痛になるでしょう。【 コアリズム 】の腰の動きというのは、日常生活ではなかなか使わない筋肉を使うことになりますので。日頃ちょこちょこ運動をしている僕でもなりましたよ^^。
筋肉痛になったらその日は休みましょう。筋肉痛というのは筋肉が炎症を起こしている状態ですので、その箇所は休ませることが大切です。すると回復し、より強い筋肉になっていきます。これを繰り返すと筋肉痛にはなりにくくなります。
また【 コアリズム 】の動きは速いので、エクササイズをやる前と終わった後に、腰回りの筋肉や脇腹をゆっくりと伸ばすストレッチもしておきましょう。ゆっくり・じっくり伸ばすことがポイントです。
これにより筋肉痛からは解放されますし、やる前のストレッチとやった後のストレッチでは、体の柔軟性にも違いが感じられるはず。これは【 コアリズム 】を続けるモチベーションアップにもなります。
詳しくはこちらから (【注】 音声が流れます) → コアリズムベーシック
ラテンダンスレッスン付きの → コアリズム新シリーズ
↓↓↓長くなりましたんで、②と③についてはさらに下のページで
コアリズム 感想 レビュー
コアリズム 失敗 挫折 デメリット part2
コアリズムに失敗・挫折してしまう人の傾向と対策
①最初の数日で腰が痛くなって止めてしまう。
②ヤーナやジュリアのように上手く踊れないので、続けるテンションが落ちてしまう。
③単純に続けるのが苦手(他のものも続かずに終わってしまった)。
①は上のページで書きましたんで、ここでは②と③について書いていきます。
②ですが、これ当然です。彼女たちは世界トップレベルのプロダンサーですよ^^。私たちがすぐに同じように踊れる(腰を動かせる)はずがありません!ただここで誤解してほしくないのは、振り(腰の動かし方)は難しくないのですが彼女たちのように踊るにはムーヴメント(動かす量+筋肉の柔軟性や瞬発力)の習得が必要であるということと、さらに重要なのは、彼女たちのように腰を動かせなければくびれができないという訳ではないということです。
【 コアリズム 】でヤーナやジュリアのように、しなやかに大きくかつリズミカルに腰を動かすには、ダンスで言うところの「ムーヴメント」という、体をどう動かすかそしてその動く量をどれだけ増やすかといったことを、高いレベルで習得しなければなりません。僕も彼女もラテン系のダンスを習っているのですが、このムーヴメントを身につけることに終わりは無いので現在進行形で習得中です。
つまり【 コアリズム 】の振り付けそのものは難しくないのですが、腰を動かす量(筋肉の柔軟性が必要)はかなり多く、またテンポも時によってはかなり早くなります(筋肉の瞬発力も必要)。ヤーナやジュリアと同じくらい腰を動かせるようになるのは一朝一夕にはいかないのです。ただ、動かし方のコツみたいなものはあるんでそれはこちらのページで。
いずれにしても覚えておいてほしいのが、彼女たちのように腰が動くようになってはじめてくびれが生まれるのではなく、腰が動くようにエクササイズしていく過程でくびれができるんだということです。これを理解していれば、ヤーナやジュリアのように上手く踊れなくてもモチベーションは下がらないのではないでしょうか。
ですから安心して【 コアリズム 】を続けてください。
きちんと続けていれば、それに見合った結果が出ますよ。
詳しくはこちらから (【注】 音声が流れます) → コアリズムベーシック
ラテンダンスレッスン付きの → コアリズム新シリーズ
③はある意味永遠のテーマですね(笑)。誰でも3日坊主の経験はあるハズ。
詳しくはこちらから (【注】 音声が流れます) → コアリズムベーシック
ラテンダンスレッスン付きの → コアリズム新シリーズ
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